無添加住宅

厳選した天然素材を使用した、身体にやさしい無添加住宅です!

家族が安心して暮らせるはずのマイホームを購入したところ、家の欠陥によって体調を崩し、アレルギーやシックハウス症候群など大変な症状を発症して毎日の暮らしが大変となってしまうというケースが激増しています。

 

 

それは家の建材や設備に有害な物質が使われているためであり、気密性の高い家ほど室内にそれらの有害成分が放出され、住む人に様々な健康被害をもたらしてしまうのです。

 

 

しかも、それらの影響を真っ先に多大に受けるのは、お子さんや高齢者。

 

 

家族のためを思って建てた家が家族を苦しめることになるなんて、まさに本末転倒ですね。

 

 

そんなことにならないように住む家は世界で一番自然に近い家の「無添加住宅」を選びましょう。

 

 

「無添加住宅」は、化学物質を使わず天然の素材を使って建てられたむかしの日本の家屋をお手本とした家づくりをしています。

 

 

たとえば、対候性・耐久性に優れた天然石の屋根や空気を清浄化するしっくいの壁、調湿・防振・吸音・防火・防腐など万能な炭化コルクの断熱材など、合成化学物質や合成建材を使わず、誰にでも優しく安全で健康に暮らせる家を提供しています。

 

身体に悪いものを使用していない自然に近い注文住宅です!

しかし、無添加の安全性の高さに魅力を感じつつも、大量生産される素材ではないので価格面で不安を抱く方もいらっしゃることでしょう。

 

「無添加住宅」では、天然素材を極力使用しシックハウス症候群の方に対応したSタイプ・人体に有害な化学物質を極限まで排除して化学物質過敏症の方に対応したCタイプ・様々な設備も取り入れやすいRSタイプという3つのプランを用意しているのでご安心ください。

 

お客様のライフスタイルや予算に合わせて無駄なく選ぶことができます。

 

 

また家は建ててしまえばそれでおしまいではありません。

 

 

家は建ててからがスタート。

 

 

建築から時間がたてばたつほど、どれだけ大切に扱っていてもあちこち修繕が必要となります。

 

 

「無添加住宅」は30年間の修繕費をみても約181万円と、長期優良住宅の修繕費に比べて格安である点も見逃せません。

 

 

それだけ自然由来の素材が安全で堅固であるという証でもありますね。

 

 

入居者の声をみても、

 

  • シックハウス症候群や喘息やアレルギーの症状が改善された
  • 自然素材のあたたかさに囲まれて穏やかに暮らせる
  • 家族の成長に合わせて楽しめる家に大満足している

 

など無添加による安全性の高さだけでなく「無添加住宅」の暮らしやすさにも納得している方ばかりのようです。

 

 

家族が安心して健康に暮らせる家。そしてメンテナンスも楽で、そこに住まうことが誇りとなる家を建てたいなら、ぜひ「無添加住宅」にご相談ください。

 

 

まずはウェブサイトから無料の資料請求やお近くの総合展示場で物件の見学をどうぞ。

 

化学物質過敏症の方にもおすすめの自然に近い無添加住宅です!

 

家は私たちにとって、生活になくてはならない物ですし、あこがれのマイホームという言葉があるぐらい、希望を抱くものでもありますよね。

 

 

しかし、昨今の住宅事情は、「悪質な欠陥住宅」「化学建材問題」などの問題が続々と出てきています。

 

 

その背景には、「コスト優先」という悲しい現実があるそうですね。

 

 

住宅は非常に高額なイメージですから、それが安くなればうれしいものです。

 

 

が、その裏にはコスト削減のために、安い素材を使って作られているかも・・という現実も考えなくてはいけません。

 

 

一生その家に住むのであれば、やはり安全で快適なマイホーム暮らしを誰でも望むはず。

 

 

引っ越してきたとたん、ぜんそくになった。体調をよく崩すようになった・・なんて事にならない為に、無添加住宅を選んでみてはいかがでしょうか?

 

 

無添加住宅とは、一般的な住宅で当たり前のように使われている、合成接着剤や化学建材などを出来るだけ使わないように、究極の無添加を追求した、体にやさしい住宅です。

 

誰もが安心して100年は住める家を目指しています!

 

無添加住宅のモットーは、「誰もが普通に安心して100年住める家」という事ですので、大変信頼ができる建築会社という事もお解りいただけるかと思います。

 

 

ですが、本当に昨今の家が、本当に出来るだけ化学建材・合成接着剤を使わないで建てられるの?と疑問に思う方もいらっしゃると思います。

 

 

その問題を解き明かす為に、昔の家のつくりから現代の家の作りまでをさらっとご説明したいと思います。

 

 

まず、昔の家の作りは、壁は土・柱はヒノキ・梁はマツ・床は畳・間仕切りは障子もしくはふすまといった建材で建てられていました。

 

 

まさに、自然の物を生かした家の作りですよね。

 

 

現代の家は、基礎はプラスチック製・壁は化学ボード・断熱材はロックウールやグラスウール・屋根はスレート瓦・ドアは塩ビシート貼り。といった感じです。

 

 

いかがでしょうか?何やら良くわからない名前が勢ぞろいだと思います。

 

 

この様に、現代の家は昔の家と比べて、圧倒的に化学建材が多く使われ、自然素材は木造住宅の木材だけ。

 

 

確かに、現代の家にもいい所は沢山あります。しかし、健康被害を気にする方にとっては、自然に近い家の方が圧倒的に良くなるでしょう。

 

 

無添加住宅の家の場合、壁はしっくい・屋根は天然石・断熱材は炭化コルク・ドアは無垢材で昔ながらの米のり組み立てといった具合です。

 

 

住む人の事を考え、安全に健康に過ごせる家は、快適という他ありません。

 

 

是非、ご自宅を建てる時・建て替える時、値段にとらわれず、本当に良い家づくりを目指されてみてください。

 

天然素材を極力使ったシックハウス症候群の方でも快適に住める住宅が!

シックハウス症候群をご存知ですか?新築直後の空気汚染が原因で、目が沁みる、鼻水が出る、頭痛がする、動悸がするなどの症状が出てきます。

 

患者数は全国で100万人とも言われるほど多く、沢山の方がシックハウス症候群に悩まされているんです。

 

夢や希望が詰まった新しい家で、安心して暮らせないのは悲しいですよね。

 

 

一般的な住宅は建材などに揮発性化学物質が使われています。

 

 

アトピー性皮膚炎や小児気管支喘息などのアレルギー疾患が悪化する事もあるんです。

 

 

シックハウス症候群の症状がひどくなると、日常生活を送る事も難しくなってきます。

 

 

とても怖いですよね。そんな不安を取り払う「無添加住宅」は、「世界で一番自然に近い家」を建築します。

 

 

様々な雑誌や新聞に掲載されているんです。

 

 

コストを優先して化学建材を多用してきた日本の住宅の平均寿命は26年とも言われ、ローンを払い終える前に家がダメになってしまうという現実があります。

 

 

無添加住宅は体に悪い化学建材や合成接着剤を出来るだけ使用せず、天然素材を使用して誰でも安心して100年は住める家を建てる事を考えています。

 

 

体に悪い物は使わないという当たり前のようで、当たり前に出来なかったツケがシックハウス症候群を引き起こしてしまっているのかもしれませんね。

 

日本人が健康に暮らしていた昔の家を手本にしています!

お手本としているのは昔の家づくりで、壁には土、床は畳、柱はヒノキなどが使われ、天然の素材がバランスよく使われていました。

 

現代の住宅では、壁には呼吸をしない化学ボード、燃えると有毒ガスが発生する塩ビシート貼りのドア、アスベルトに似た構造のスレート瓦などが使われています。

 

無添加住宅の家は、米のりで組み立てた無垢剤のドア、耐候や耐久性に優れた天然石の屋根、空気を綺麗にして呼吸する漆喰を使用した壁などの天然の素材で作られているんです。

 

 

天然の毒を持っている有機物の木は、虫を寄せ付けず構造材として優れています。

 

 

現代の住宅と無添加住宅の家との違いは一目瞭然で、健康に暮らしていくためには天然の素材で作られた家である事が大切だと分かりますよね。

 

 

無添加住宅には住宅業界初のシックハウス保証があります。定めた基準で建てられた家で、引き渡し後3年以内にシックハウス症候群を発症した場合には、無添加住宅と施工代理店が症状が改善するまでメンテナンスを保証します。

 

 

保証があるというだけでも安心感につながりますね。

 

 

大切な家族が暮らす家だからこそ、安心して住める環境を作る事が重要ではないでしょうか。

 


 


 

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